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コミュニケーション教育

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密なコミュニケーションが教養と社会性を育む密なコミュニケーションが教養と社会性を育む

コミュニケーションは社会生活の基本です。
新島学園では、学園生活の様々なシーンで教師と生徒のコミュニケーションを充実させています。

「コミュニティスペース」活用による教室外の新たな教育

新島学園は、教師と生徒の距離が近いことが特長です。 休み時間や放課後、教師に勉強の相談をしている生徒の姿は日常的に見られますが、新島学園では、 こうしたコミュニケーション教育をより活発に行うことができる「コミュニティスペース」設けています。

「分からないことはすぐ教師に聞ける」という環境を用意することで、生徒が勉強で分からないことを後回しにせずに、日常的に教師の学習アドバイスを受けることができます。

学園生活中はもちろん、卒業しても色あせない「新島ファミリー」

中高一貫教育を行っている新島学園では12歳から18歳までの生徒が一緒に学園生活を送ります。
同級生はもちろん、年の離れた生徒同士のコミュニケーションも活発で、時に親しみを込めて「新島ファミリー」と呼ばれるほど。
この絆は卒業しても色あせることはありません。

特に生徒会は中学1年から参加でき、自立した組織として幅広い年代の生徒が活動を行っています。

facebookで情報発信中

新島学園では、SNSを利用し学校情報を活発に発信しています。
Facebookでは主に、学校から季節の便りやクリスマスコンサートなどのイベント情報、
部活動の成績などを発信中。

在校生はもちろん、多くの卒業生がコメントを書き込んだり、「いいね!」を押すなど、
卒業後も世代を超えて学校を軸としたコミュニケーションをはかり、旧交を温めています。

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